« 存在意味の無い組織 | トップページ | 全会一致の真実 »

最悪のラインナップ

参院:青木氏、民主議長を容認 江田、輿石氏の名挙がる

 自民党の青木幹雄参院議員会長は30日午前の党役員会で、次期参院議長について「慣例に従って第1党から選出することになる」と述べ、民主党の議長を容認する考えを示した。同日午後に開く自民、公明両党の衆参国対委員長らの会合でこうした方針を確認し、青木氏が同日中に民主党の輿石東参院議員会長に伝える。

 一方、民主党は次期臨時国会に向け議長ポストを要求する方針で、江田五月・前参院議員会長や輿石氏の名が挙がっている。

 衆議院議長・・・・・河野洋平(言わずと知れた媚中派。加藤、山崎と並ぶ党内左派。特亜外交に於ける諸悪の根元)

 参議院議長・・・・・もしかしたら輿石東?(元山梨県教組委員長、元社会党代議士。公職の教師を選挙活動や資金集めに動員するも自分に関係ないと言い張る)

 こんなラインナップは考えたくありません_| ̄|○ 北朝鮮や中国は喜ぶでしょうけどね(爆)

 特亜にへつらう国会議員が両院のツートップなんて、一体日本という国はどういう国なのかと思われてしまいそう。せめて江田五月の方がマシな気がする・・・・・お願いだから、その辺突っ込んでくれ>マスゴミ まだ参院2期目に議長なんて早過ぎるって言ってくれー!

|

国内反日問題」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/83916/15952402

この記事へのトラックバック一覧です: 最悪のラインナップ:

» 良識の府・参議院、されど議長は売国奴 [罵愚と話そう「日本からの発言」]
 安倍さんはふたつの政策で選挙を戦いたかった。改革路線の継続と戦後レジームの脱却だった。年金、政治資金、失言がつづいたのは事実だが、安倍内閣として、あるいは安倍さん個人の資質や政策がまねいた失態は、ひとつもなかった。せいぜいその対応や、タイミングの問題が批判されたにすぎない。失言はともかく、年金や政治資金こそが、改革路線の必要の原点であって、現実に目のまえで問題が噴出しているこの事態に対して、根本的に、根っこのところから断ち切るのが改革路線なのだ。小手先の対応は、国鉄や道路公団、郵政で経験...... [続きを読む]

受信: 2007/08/08 06:13

コメント

コメントを書く